装画を描かせていただきました。
『東京湾の向こうにある世界は、すべて造り物だと思う』 (著:中西鼎 装画:雪下まゆ デザイン:川谷康久 7/26 発売)
ヒロインの死生観、軽音楽部、彼らが聴く音楽から、自分の学生時代を回想し重ね合わせながら描きました。思い入れのあるイラストです。